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2006.12.29_21:45
bow_eyelet


先日、愛用の弓が壊れてしまった。
毛の張り具合を調節するスクリューネジの真鍮製のメスネジがバカになってしまった。
どうしたものか・・・と、茫然自失。

こんな時、地方ものは困る。
修理するにも近くに出来るところがない。
弓の毛を張り替えるのすら、どこにもない・・・

人の集まる、東京はこんなときはさすがに便利に思う。

年末正月でミッチリ練習を積もうと思っていただけに、ショックだった。

ふと、先頃購入の雑誌に弓専門店の紹介があったなぁ~
・・・と、雑誌を引っ張りだして調べて、HPも観てみた。

鶴屋弓弦堂

思いあぐねていても仕方ないので、
思い切って電話をしてみた。

工期は2~3日みてもらえれば、とのことだった。
地方の方には郵送で対応可能と言われたが、
愛着ある高価なものだけにやはり一度顔を見合わせておきたかった。
急遽、東京へ。

毛替えの料金をHPでみても良心的な設定なので多少安心はあったが、
部品がないとか、特注とか、やたら、金額がイッてしまう不安を抱えながら、
東京へ向かった。

場所は杉並区荻窪のJR荻窪駅から環八はさんで反対側
駅から徒歩5分といったところか・・・

静かなアパートメントの3階、
階段上ってすぐの一室が攻防となってた。

看板は見当たらなかったが、
おそるおそる部屋の前まで来ると、
ドアには小さいWBassの形(?)をした飾りが付いていたので、
ここだ!とわかる。

中に入ると、いかにも職人さんといった風貌の鶴田さんが作業をしていた。

早速、弓を見せると、
一言。
毛が伸びてる・・・
全くその通りです。なんせ、1年替えてなかった・・・とほほ。

どうやら、壊れた真鍮はアイレットと言うらしい。
最近作られた弓にはほぼ規格が同じようなものが使われているらしいので、
在庫のアイレットをいくつか合わせてみて、合うものを組み込んでくれた。
これが、年代物の弓だったりすると、
部品まで改造もしくは新たに制作しなければならないので、大変らしい。

時間はあるか?と聞かれたので、特にほかの用はないと答えると、
すぐに作業に取りかかってくれた。
当初は修理をお願いして、宅配で発送してもらおうと思っていたが、
年末の忙しい時期にも関わらず、
事前連絡はしたものの、飛び込みでその日のうちに修理できるとは、ありがたかった。

部品の交換と毛替えをお願いして、
作業をま近で観させていただいた。
初めて見る毛替え。
職人の無駄のない手際が目を引いた。
作業している方は目の前でじろじろ見られてさぞヤリずらかったろうなぁ。

夢中に観ていたので、あっという間だった。
1時間くらいだろうか、アイレット交換と毛替え。
今回白毛にしてみた。

上の画像は修理交換後の新しいアイレット(真鍮製)

修理後、工房に置いてある弓やベースを試奏させていただいた。
鶴田さんのよりすぐった弓と楽器が置かれています。
修理を終えた弓でイギリス製のベースを弾いた。
やけに音がいい。
特にA弦の響きが・・・
小ぶりで弾きやすい楽器だった。
イギリスのベース弾きが作った楽器らしい。
値段を聞いてみるとたまげた。
なるほど、良い音するわけだ。

試奏した俺の音を聞くなり、
力が入りすぎていると指摘。
短時間ではあったが、丁寧に弓使いのレッスンまでしていただいた。

充実の荻窪の一日でした。

鶴田さんお忙しいところ対応いただいて、ありがとうございました。
大変助かりました。
今後ともよろしくお願いいたします。

弓の毛も今後は最低半年に1度は交換します。

※ 弓の毛は馬の毛で人間の毛と同じように、湿気の影響を受けるので、
毛替えは最低でも半年に1度、湿気の多い時期と乾燥する時期との季節の変わり目に
行うのが望ましいとの事です。

鶴屋弓弦堂
〒167-0052
東京都杉並区南荻窪4ー43ー6
クレストハウス302
(JR中央線/総武線、東京メトロ東西線/丸ノ内線 荻窪駅西口より徒歩5分)
Tel/Fax:03-3247-0734
http://www.kyugendo.com/index.html

ホームページに弓の事が色々載ってます。
ためになります。


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ジャズ・ベース (2007)

ベース弾きには耳より情報満載なJAZZ BASSがまたやってきました。
2007年度最新版です。

前回は買うのを見送ってしまいましたが、
今回は買いました。

今年死去された青木智仁氏の追悼記事も特集されています。

今、欲しくてたまらない小型高出力ベースアンプの各機種検証記事もあり、
とっても参考になります。

楽器のメンテ関係の記事も役立ちます。
特に地方ものにはWベース情報は貴重です。
修理やメンテの出来るところの紹介もありがたいです。



2006.12.26_08:25
フード・フォー・ソート

25日、King of Soul ~ James Brown 氏が死去された。
ご冥福をお祈りいたします。

学生時代、Black Musicに目覚めた初期の頃にむさぼって聴いていたのが
James Brownの作り出すSoul ~ Funkの世界だった。

最初に彼を認識したのが高校生の頃、
It's Man's World にやられてからだ・・・

最初に買ったJames Brown関係のオリジナルアルバムが上記の
Food for Thought
JB's 名義のJB's デビューアルバムだ。
Bass は Bootsy Collins
このアルバムがきっかけで、Maceo Parkerを好きになった。

Jacoがこよなく愛したThe Chicken もこのバンドから誕生した。
(当時バンドリーダーだったAlfred ''Pee Wee'' Ellis によって書かれ、
1969年にsingle ''The Popcorn''のB面としてリリースされた)

狭義のジャンルにとらわれない、まさにJames Brownの音世界を実現していったバンドであった。
時たま発せられるJBの指示に機敏に反応するメンバー。
緊張感漂うシビアな演奏現場がうかがえる。
そんな現場から、あのどぎついGrooveとCoolな音世界が生まれるのだね。

10年以上前だろう、
出所間もないJames Brownの日本公演を代々木に観に行った。
初めて本物のマント芝居(儀式?)を目の当たりにして感動したのを覚えている。
もう、生であのオーラを感じる事は出来ないのだな・・・・

大物がまた一人、天へ旅たってしまった。
天上のJam houseでは大物メンバーの参加に大層盛り上がることだろ!

追悼の意をこめて、年内はJB三昧だ!

ブルース・ブラザーズのJB神父がたまらなく観たい・・・



Ron Carter: Building Jazz Bass Lines (Bass Builders)

あの!!
ロン・カーター氏のJB主催のセミナーの詳細日程をお知らせします。

なんと!
3日間!

ジュン・ベース・スクール生以外の方でもセミナー受講可能です。
定員になり次第締め切りです。
早い者勝ちです。

我こそは、と思われる方、お早めに!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

Jun Bass School Presents
Ron Carter 3 days seminar
1st. day 2007年5月18日(金)13:00 - 17:00 (開場12:30)
2nd. day 2007年5月19日(土)13:00 - 17:00 (開場12:30)
3rd. day 2007年5月20日(日)13:00 - 17:00 (開場12:30)
会場:六本木ファースト・ステージ
Ron Carter (bass) 1st. day through 3rd. day
小沼ようすけ (guitat) 2nd. day
Jonathan Kazz (piano) 3rd. day
Tommy Campbell (drums) 3rd. day

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

その他、詳細はジュン・ベース・スクールまでお問い合わせください。
tel. 03-3327-3294

セミナーでは、以前にも紹介したロン・カーター氏の教本(上記画像)が用いられるので、
毎日、特訓だ!

セミナーに備えて、毎月積み立てもしてます!
(大物だけに値も張ります・・・)

一生に1度あるかないかの又とない機会です。
今から、興奮状態です・・・・。

俺は、スーパーベーシストになるぞおっっっ!!!




2006.12.17_14:57
200612171457342
20061217145734


昨夜はジュン・ベース・スクールの忘年会でした。

場所は銀座

中国名菜処 悟空

スクールのご好意もあり格安で美味い中華料理と瓶出し紹興酒を思う存分堪能できました。

黒酢の酢豚と生春巻きとピータンが特に美味かった

フカヒレスープも最高!!

料理もさることながら、なにしろベーシストばかりの飲み会!

ベーシストによるベーシストのためのベースな話しがどこのテーブルでも飛び交ってました。

これほど濃い集団ベース談義はめったに味わえませんね

貴重な体験できました

皆さんのベースに対する情熱に俺も大いに刺激になり勇気づけられ、

さらなる熱い思いを奮い立たせる事となりました

参加者は20数名だったでしょうか、

若者から人生の先輩方まで世代を超えた情熱の塊がそこにはありました。
店からはきっと湯気が出ていたことでしょう

情報交換やジュン先生の貴重な話しも聞くことができ有意義な時間を過ごせました

またの飲み会が楽しみです。

※ 上毛カルタ・・・、
ローカルトークも飛び出し、ひょんな所で同郷愛を感じた、

小学生のころ、県民なら誰しもこぞって覚えたものです。
意外に忘れないものですね・・・

誇る文豪・・・

世のちり洗う・・・

ネギとこんにゃく・・・

↑下の句?わかる人は同郷人ですね・・・



2006.12.13_01:02
B000000YDTBags Groove
Miles Davis & Modern Jazz Giants
Prestige/OJC 1991-07-01

by G-Tools


10月15日の記事でロン・カーター氏の教本を紹介しましたが、
現在、特訓中です。
おかげで、右手人差し指と中指が豆だらけ。
ようやく、皮がなじんできたところです。

先日のレッスンで初めてこの教本を用いて先生に診ていただきました。
左手のバレーを用いるところや、小指を弦から離さない事など注意を受けました。
また、half positionのみを用いたF blues exerciseでは、まだまだ、訓練が足らなかったぁ~。
各コード構成音をhalf positionにおいてどの構成音からでも
walking lineを組み立てられる訓練が必要です。

コード構成音を用いた1コードのwalking line exerciseのヒントを先生から頂きました。
要するに、無限にある組み合わせパターンを引き出しから瞬時に取り出せる訓練をする必要があるという事ですね。
後はセンスの問題か・・・

そんなわけで、F blues のとっておき練習のお供な曲です。
マイルスのBags' groove
(曲はMilt Jackson ,bassはPercy Heathです)
この曲をエンドレスでリピートしながら、exerciseに励みましょう!!
鍛錬あるのみ!です。

F bluesのマスターがスーパーベーシストへの第一歩か・・・
よく言いますよね、まずはFのブルースだって。

まだまだ、先は長いぞ!

俺はスーパーベーシストになるぞ!!


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マイルスでモダンジャズの歴史体感!



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